2サイズ展開→
非常に大きい傘です!サイズを再確認の上、ご注文ください!
●サイズ:親骨80cm×8本骨
●タイプ:手開き傘/長傘
●カラー:表/シルバー 裏/ブルー
リーベン ひんやり傘(R)
風が抜ける構造だから、大きいのに吹き飛ばされにくい!
シルバーコーティングが、日差し、熱、紫外線、雨をシャットアウトするすぐれもの!
強い風の日のゴルフも快適になる手開き傘。重ねた2枚の生地のすき間から、風が通り抜けます。
表はシルバー、裏は水色で涼しげ。晴雨兼用で使えます。
熱中症対策 ゴルフ用 お子様のサッカー練習の観戦 幼稚園のバス送迎などで使っているとの声を頂いております。
※風が抜ける2重構造になっています。雨の日に使った後に、傘を閉じて普通に傘立てに入れると、隙間から雨水が内側に入ります。水を良く切ってから立て掛けてください。
生地:ナイロン100%
ポリウレタンコーティング
親骨:グラスファイバー
中棒:グラスファイバー
手元:木
重さ620g
原産国:中国
親骨80cm×8本骨
全長
96cm
開傘時直径
134cm
| 店長の声 |
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この傘2重構造になってます。だから、大きい傘なのに風が吹いても隙間から風が抜けるので重くないんです。私も、紹介するからにはと思ってこの傘を持って(結構全力で)走ってみましたが、大丈夫でした。 |
【リーベンのシルバーコーティング日傘のこだわり!】
弊社では10年以上シルバーコーティングの日傘を販売しています。 (アルミコーティングと呼ばれる方もいらっしゃいます) 現在シルバーコーティングの日傘が浸透してきており、 それに伴って類似品をよく見かけるようになりました。
1999年までは、シルバーコーティングの日傘と言えばゴルフ傘程度しかありませんでした。しかし、街中でも使える機能性日傘をというコンセプトで、普通のサイズで、内側を花柄にするなど、普段使い出来る日傘を作ったのは、リーベンが日本初です!
一度使うと、普通の日傘に戻れないそれがシルバーコーティング日傘です。
お客様から頂いたご質問より、リーベンだけのこだわりを説明させていただきます。
(1)コーティングに違いはありますか?
リーベンの コーティングは他社品と比べてコーティングの濃さが違います。濃い分、遮光性や遮熱性に優れています。また、生地の上にコーティングしていますので、傘立てなどの固い所や尖った所で生地が擦れると、特性上、コーティングが剥がれることがあります。コーティングが薄いと剥がれる可能性が高くなるため、長年のノウハウで濃いコーティングにこだわっています。
(2)コーティング面が、外側・内側のものがありますが、どのように分けているのですか?
紫外線の照り返しを考えて、外側/内側を分けています。 気象庁ホームページによると、アスファルトで10%、砂浜では25%もの紫外線が反射しているそうです。傘を差して上から紫外線を防いでも、下から照り返しの紫外線が存在するのです。
そこで、シルバーやゴールドなど、紫外線や太陽熱を反射する光沢のある質感のコーティング生地では、コーティング面を外側にしています。逆に黒やグレーなど、光沢の無い質感のコーティング生地では、コーティング面を内側にしています。
他社の商品で内側にシルバー色でコーティングしているものも見かけますが、あまりお勧めできません。光沢のあるコーティングが内側にあると、照り返しの紫外線を、顔に集めているようなものです。パラボナアンテナや、カメラマンの使うレフ板をイメージして頂ければ、わかりやすいかと思います。
骨がプラスチックのようですが、大丈夫ですか?
ほとんどのシルバーコーティングの日傘で、親骨(傘部分の8本もしくは6本ある骨)にグラスファイバー骨を使用しています。
グラスファイバーとは、FRP、もしくはガラス繊維強化プラスチックと呼ばれる素材です。見た目は普通のプラスチックのように見えるかもしれませんが、一般的な傘で使われている鉄製の骨に比べて、軽くて丈夫、しなって折れにくい、錆びない素材です。毎日持ち歩く日傘だからこそ、軽く丈夫な骨組にこだわっています。







