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UVコンパクト長傘 シルバー/レース 50cm<ひんやり傘>

傘の内側は木陰の涼しさ!UVカット率99%
外側コーティングの機能性日傘 「ひんやり傘」

暑さ対策日傘 暑さ対策日傘 ひんやり遮熱日傘 クールプラス遮光日傘

UVコンパクト長傘 シルバー/レース 50cm<ひんやり傘>

価格:
2,980円(税込)
購入数:

在庫

花柄(1425-1)★

水玉/黒(1425-2)★

水玉/ベージュ(1425-3)★

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シルバーレース長傘
一回り大きい、親骨55cmサイズ
シルバーレース 長傘はこちら


●サイズ:親骨50cm×8本骨
●タイプ:手開き傘/スライド式長傘
●内側生地:表シルバー裏ブラック無地
●外側生地:黒レース
リーベン ひんやり傘(R)

UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース

シルバーコーティングで暑い日ざしをシャットアウト!
ゴルフや釣り用が一般的だったシルバーの傘を、紫外線が気になる女性用に作りました。
日傘はいろいろありますが、陽射しを通さず、涼しいのはやっぱりシルバーコーティング。
夕立などの急な雨にも使え、夕立などの急な雨にも使え、1本あると便利です。

シルバーシリーズは1999年にリーベンで生まれたオリジナル商品。発売以来売れつづけ、ご好評いただいています。

骨も軽くて丈夫なグラスファイバー・アルミを使用しています。ぜひお試しください。

シルバーコーティング生地は防水加工済みですが、レースには防水加工は施されてありません。雨の日もお使いいただけますが、レース部分に水滴が溜まる恐れがありますのでご注意ください。

1425-1【花柄】 黒レース全面に黒糸で花柄を刺繍

UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース

花柄(全面刺繍)

スライド式中棒

柄アップ

内側



1425-2【水玉 黒】 1425-3【水玉 ベージュ】
黒レースのフチ部分に、水玉と花柄を刺繍しました。
1425-1【花柄】とは違い、シルバー生地のフチを直線ではなく山なりに裁断することで、内側からのレースのシルエットがきれいに見えるようにしました。尚、画像はありませんが、【花柄】と同じ、中棒スライド式の構造です。

UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース
水玉 黒

水玉 黒

水玉 黒

柄アップ

内側



UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース
水玉 ベージュ

水玉 ベージュ

水玉 ベージュ

柄アップ

内側



UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース UVカットシルバーコーティング日傘・晴雨兼用・レース

合皮巻き手元

先端部は仕様が異なります




楽天市場で、日傘売り上げランキング1位取得!
(商品の感想も見れます。尚、本店とは品揃え・送料・手数料の設定が異なります。) UVカット シルバーレース日傘


生地:ナイロン100%
ポリウレタンコーティング

親骨:グラスファイバー

中棒:アルミ

手元:樹脂に合皮巻き

重さ300g

原産国:中国

親骨50cm×8本骨

全長
71cm

収納時
全長
63cm

開傘時直径
82cm


【リーベンのシルバーコーティング日傘のこだわり!】

弊社では10年以上シルバーコーティングの日傘を販売しています。 (アルミコーティングと呼ばれる方もいらっしゃいます) 現在シルバーコーティングの日傘が浸透してきており、 それに伴って類似品をよく見かけるようになりました。

1999年までは、シルバーコーティングの日傘と言えばゴルフ傘程度しかありませんでした。しかし、街中でも使える機能性日傘をというコンセプトで、普通のサイズで、内側を花柄にするなど、普段使い出来る日傘を作ったのは、リーベンが日本初です!

一度使うと、普通の日傘に戻れないそれがシルバーコーティング日傘です。
お客様から頂いたご質問より、リーベンだけのこだわりを説明させていただきます。

(1)コーティングに違いはありますか?

リーベンの コーティングは他社品と比べてコーティングの濃さが違います。濃い分、遮光性や遮熱性に優れています。また、生地の上にコーティングしていますので、傘立てなどの固い所や尖った所で生地が擦れると、特性上、コーティングが剥がれることがあります。コーティングが薄いと剥がれる可能性が高くなるため、長年のノウハウで濃いコーティングにこだわっています。

(2)コーティング面が、外側・内側のものがありますが、どのように分けているのですか?

紫外線の照り返しを考えて、外側/内側を分けています。 気象庁ホームページによると、アスファルトで10%、砂浜では25%もの紫外線が反射しているそうです。傘を差して上から紫外線を防いでも、下から照り返しの紫外線が存在するのです。

そこで、シルバーやゴールドなど、紫外線や太陽熱を反射する光沢のある質感のコーティング生地では、コーティング面を外側にしています。逆に黒やグレーなど、光沢の無い質感のコーティング生地では、コーティング面を内側にしています。

他社の商品で内側にシルバー色でコーティングしているものも見かけますが、あまりお勧めできません。光沢のあるコーティングが内側にあると、照り返しの紫外線を、顔に集めているようなものです。パラボナアンテナや、カメラマンの使うレフ板をイメージして頂ければ、わかりやすいかと思います。

骨がプラスチックのようですが、大丈夫ですか?

ほとんどのシルバーコーティングの日傘で、親骨(傘部分の8本もしくは6本ある骨)にグラスファイバー骨を使用しています。

グラスファイバーとは、FRP、もしくはガラス繊維強化プラスチックと呼ばれる素材です。見た目は普通のプラスチックのように見えるかもしれませんが、一般的な傘で使われている鉄製の骨に比べて、軽くて丈夫、しなって折れにくい、錆びない素材です。毎日持ち歩く日傘だからこそ、軽く丈夫な骨組にこだわっています。